ローブの花のある暮らし– category –
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ローブの花のある暮らし
いちご。
すっかり、お馴染み花材となった花いちご。 毎年、5月上旬から出回り始める切花のいちごです。 少しずつ赤く色づいていきますよ。 ブーケやアレンジに忍ばせて。こんな可愛いいちごを見つけたら、きゅんとします♡♡ 食べられますかー?とよく聞かれますが... -
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ライラック
この時期ならではのお花・ライラック。ライラックは英語で、フランス語で言うとリラ。 ライラックが庭木としてよく利用されているフランスでは、ブーケやアレンジにもライラックをメインのお花としてふんだんに使います。花瓶やピッチャーに、ばさっと飾っ... -
ローブの花のある暮らし
アンティークと古道具と花と。
アトリエには、アンティークや古道具があります。 特別に高価なものはなくて、少し欠けていたり、歪んでいたり。「これ、何に使っていたの?」と思うものも多い。 その中には、職人だった泣き祖父が長年使っていた古い仕事道具もあります。 飾るためのもの... -
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切花パンジー
今日の草花のご紹介。 切花パンジー 稀(マレ)とジュエリー。 そのまま生けるだけでも花束のような華やかさ🥺 ....... すっかり早春のお花の定番となった、切花パンジー。 数年前から流通し始めた切花パンジーは、従来の花壇のイメージを一新させま... -
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季節の鉢物 -小さな胡蝶蘭
今年もこの季節がやってきました! 小さな胡蝶蘭みたいな花を咲かせるハーデンベルギア。 寒い冬に、気分が上がるような鮮やかな色。冬の間も葉っぱが落ちないのも嬉しいところです。 アトリエのシンボルタワーとしても植えています。アトリエのハーデンは... -
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スカビオサ
ローブのフラワーレッスンでは、小花は欠かせない存在。どんなブーケやアレンジにも、動きやキュートさを足してくれます。 この絶妙な色、きゅんきゅんしませんか? うん、可愛い♡ 暑さにはあまり強くないスカビオサも、ようやく安定して使える季節に。... -
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ローブの花のある暮らし
冬の白い実。ナンキンハゼ。 街路樹や公園樹としてもよく見かけます。 トウダイグサ科ナンキンハゼ属の落葉高木。中国が原産です。 実は秋頃に熟して、黒褐色の殻に覆われますが 冬の訪れとともに殻が割れて、ポップコーンのようなの白い種子が飛び出しま... -
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花選びで大切にしていること
こんにちは、sakiです。 今日は私が花選びで大切にしていることを少し書いてみようと思います。 市場はどの季節でも本当に色とりどり、春でも向日葵が売っていたりとかたくさんの種類のお花で溢れています。 花選び、私は「このお花に心ときめくかどうか... -
ローブの花のある暮らし
お花のお手入れアドバイス
アレンジメント アレンジメントとは?お花を吸水性スポンジに挿してアレンジします。お届け先に花瓶があるか分からない時など、器付きなのでお受け取りいただいた後すぐに飾っていただくことができます。高さのあるお祝い花や動きを出したいデザインにはア... -
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お花を長持ちさせるヒント
夏はお花が持たないからやめておこう・・・そう思って切り花を飾ることを躊躇ってしまう方もいるのではないでしょうか? 根を生やして栄養を取り込んでいる花とは異なり、切り花は適切なケアをしてあげないとうまく水や栄養を取り込めないまま枯れてしまう... -
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【6月】旬の切花と花言葉のコラム
6月は梅雨に入り、各地で雨の多い季節。 二十四節気で言えば、1年のうちで昼の時間がもっとも長い夏至があり、梅雨が明ければいよいよ本格的に夏が始まります。 6月の代表的な花といえば、アジサイが思い浮かびますが実は他にも6月に旬を迎える花は多くあ... -
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5月1日は Jour de muguet スズランの日
フランスではすずらんのことを「ミュゲ(Muguet)」といいます。この日は誰でもスズランを売って良い日!なので、森から摘んできたり、スズランを売る人が街のあちこちで見られる日。幸せな香りと気持ちに溢れる日です。 大切な人にスズランの花を贈る日、感...
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